▼ 30日間英語脳育成プログラム
「30日間英語脳育成プログラム」では、英文を見ずに音声を聴き、英語を英語として頭に焼き付けるトレーニングを行います。この方法を続けることで映画やDVDが字幕なしで楽しめるようになります。百万人の英語で有名な大学教授陣が開発完全監修した英語上達の切札です。
「30日間英語脳育成プログラム」は「勉強」ではなく「練習」です。身構えずに気軽に取り組めます。 TOEICテスト300〜600ポイント程度までを目安にした<初級編>と、 500〜750ポイント程度までを目安にした<中級編>の2レベルを用意しています。 初級編・中級編それぞれ30話のユーモアたっぷりのストーリーで構成され、1日1ストーリー、 全部で30日間のプログラムとなっています。(必ずしも30日で終わらせる必要はありません。)
「30日間英語脳育成プログラム」の各ストーリーはStep.1〜Step.8の8Step.で構成されています。これから繰り広げられる会話のバックグラウンドを理解した上で、テキストを見ずに英語を聴き取ることから練習が始まります。ディクテーション・聴順直脳訳・音読・シャドーイングを繰り返していく中で、あなたの脳は急速に英語脳へと変化していきます。 また本編とは別に、関東学院大学文学部英米文学科、御園和夫教授のコラム「異文化英語」を掲載。あの有名な<100万人の英語>の人気コンテンツを英語で楽しめます。
「30日間英語脳育成プログラム」は「勉強」ではなく「練習」です。身構えずに気軽に取り組めます。 TOEICテスト300〜600ポイント程度までを目安にした<初級編>と、 500〜750ポイント程度までを目安にした<中級編>の2レベルを用意しています。 初級編・中級編それぞれ30話のユーモアたっぷりのストーリーで構成され、1日1ストーリー、 全部で30日間のプログラムとなっています。(必ずしも30日で終わらせる必要はありません。)
「30日間英語脳育成プログラム」の各ストーリーはStep.1〜Step.8の8Step.で構成されています。これから繰り広げられる会話のバックグラウンドを理解した上で、テキストを見ずに英語を聴き取ることから練習が始まります。ディクテーション・聴順直脳訳・音読・シャドーイングを繰り返していく中で、あなたの脳は急速に英語脳へと変化していきます。 また本編とは別に、関東学院大学文学部英米文学科、御園和夫教授のコラム「異文化英語」を掲載。あの有名な<100万人の英語>の人気コンテンツを英語で楽しめます。
▼ 「30日間英語脳育成プログラム」体験レポート
「30日間英語脳育成プログラム」にチャレンジしてみました。
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Step.1
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Step.2
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Step.3
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Step.4
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Step.5
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Step.6
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Step.7
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Step.8
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感想
Step.1では、次からはじまるストーリーの背景や文章を理解するためのヒントが日本語で書いてあります。日本語を読み、どんなストーリーなのかイメージを膨らませます。
Step.2では、とにかく何度も何度も英語を繰り返し聴きます。
聴くときは絶対にテキストを見てはいけません。 また聴きながら頭の中で英語を日本語に約す必要はありません。 あくまで英語の「音」に集中します。
ある程度理解が進んだら、「dictation」してみます。 綴りがわからなければ思うように書いてみても構いませんし、カタカタでもOKです。
「これ以上聴いても理解が進まない(聴き取れない)」というくらい粘りに粘って聴き込んでから、Step.3に進みます。
聴くときは絶対にテキストを見てはいけません。 また聴きながら頭の中で英語を日本語に約す必要はありません。 あくまで英語の「音」に集中します。
ある程度理解が進んだら、「dictation」してみます。 綴りがわからなければ思うように書いてみても構いませんし、カタカタでもOKです。
「これ以上聴いても理解が進まない(聴き取れない)」というくらい粘りに粘って聴き込んでから、Step.3に進みます。
Step.3では、「dictation」した英文と画面の英文を見比べ、「どこが聴き取れなかったのか?」「どのように聴こえたのか?」を確認します。
「耳」から脳に入力された情報と目から「脳」に入力された情報のズレを修正する作業です。
ここでも日本語訳をする必要はありません。
「耳」から脳に入力された情報と目から「脳」に入力された情報のズレを修正する作業です。
ここでも日本語訳をする必要はありません。
Step.4では、「聴順直脳訳」をおこないます。
画面に集中し、英文を文頭から順に理解します。
目的は何を言っているのか意味を理解することであって、美しい日本語に直すことではありません。
意味さえ通じれば、多少ギクシャクした日本語でもOKです。
目的は何を言っているのか意味を理解することであって、美しい日本語に直すことではありません。
意味さえ通じれば、多少ギクシャクした日本語でもOKです。
Step.5では、テキストリスニングを行ないます。
画面の英文テキストを見ながら、音声を5回程度繰り返して聴いてみます。
Step.6では、もう一度音声を聴き、英語の「音」を脳に焼き付けます。
Step.2同様、絶対に付属のテキストを見てはいけません。
Step.7では、「音読」を行ないます。
これまでの「耳」から入力し続けた英語を、今度は「口」から出力します。
今までのStep.で高めてきた知的神経を、運動神経に転換するStep.です。
Step.8では「シャドーイング」を行ないます。
英語の音が聴こえたら、すぐその直後に声を出し、シャドー(影)のようにネイティブの音声についていきます。
意味の理解できた英文をテイティブのまねをしながら「シャドーイング」することで、英語のリズム・イントネーション・スピードを身につけつつ、話すことを運動として体に染み込ませていきます。
意味の理解できた英文をテイティブのまねをしながら「シャドーイング」することで、英語のリズム・イントネーション・スピードを身につけつつ、話すことを運動として体に染み込ませていきます。
最初は会話のスピ−ドが速くて、なかなか聴き取れませんでしたが、内容が面白いため飽きずに続けることができました。
音声は連続再生されるので、用事をしながらの学習も可能です。
付属の音声CDは、特に聴き取りにくいセンテンスを集中的に聴くことができるので重宝します。
毎日トレーニングを続けていくうちに、音にどんどん慣れていき、ある日突然会話が聴き取れる瞬間がきました。
あの瞬間は本当感動しました!
それからは上達度合いに拍車が掛かり、30日後には英語を英語で理解できる自分に気付きました。
途中、何度か日本語訳を見たい衝動に駆られることがありますが、グッとガマンして、ひたすら音声を聴き込むことが上達の秘訣です。
